特集!オリジナルふせん製作ガイド

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コレクターが多い人気アイテムだけにオリジナルのふせんを製作しよう

企業においては、宣伝広告のためにしばしばオリジナルのノベルティグッズを作って取引先に配布したり、街中で配ったりすることがあります。
今や販促活動でノベルティグッズがあるとないでは宣伝効果の出方に明らかな違いが出るとあって、ノベルティグッズの持つ効果はかなりのものです。
とはいえ、定番といえばポケットティッシュで、確かにあって困るものではないですし、なければ非常に不便なものなのですが、受け取った時の反応は今一つといったところでしょう。
そのため、熱心に友人や同僚、あるいはソーシャルネットワーキングサービスなどを使って情報を広めてくれるような、女性が喜ぶノベルティグッズを作れるかどうかが、会社にとって有益な宣伝効果となり、その先につながってくる売上を左右してくると言えます。


女性の多くはこまごまとした雑貨が好きなので、会社が支給してくれるボールペンや鉛筆、消しゴムなどをあえて使わず、自分のお気に入りを買ってきて使う人がたくさんいます。
好きなものに囲まれていると、人の脳は自然と楽しいウキウキした気分になることが分かっていますが、女性はこの事実を本能的に知っているのかもしれません。
事務職に就いている女性に宣伝するのであれば、ボールペンもいいですが、消耗品であるふせんは非常にお勧めです。
今やふせんはオフィスワークにおいて欠かすことのできない便利なアイテムになりましたが、一度使うと再利用することはほとんどできません。
そのため、しょっちゅう使う人にとってはふせんを常備しておくことは、スムーズにデスクワークをするために欠かせない必須アイテムになっているのではないかと考えられます。


ふせんというアイテムも、女性たちは使っていて気分がウキウキするようなものを自分で選んで使うことが多いため、宣伝広告のためのノベルティグッズとしてふせんを作るなら、もらってうれしいと感じてもらえるデザインでありながら、会社のオリジナルを製作することが必須条件です。
カラフルな色合いのふせんがばらけないよう、冊子におさまっていると使いやすいと感じてもらえるでしょうし、大きめのブロックタイプは渡したときのインパクトが強いことから、さらに喜んでもらえるでしょう。
ブロックタイプはカラフルな絵柄が描かれていて、使っていくうちに4つの側面に描かれた絵がだんだんなくなっていくという仕掛けが施されていることから、楽しみながら使ってもらえます。
ふせんに目を付けるということ自体、女性たちに喜ばれることウケアイですが、さらに自社のファンになってもらうにはデザインにこだわって製作することが何より重要です。

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